B2B商談・受注へ
- リード獲得
広告・SEO・展示会で集客
- 育成
メール・MAで検討度を高める
- 商談化・受注
商談までの流れを管理
- 継続・アップセル
受注後の取引を広げる
知を束ね、次の一手へ。
B2Bも、B2Cも。
EC・店舗まで、マーケティングをひとつに。
目標設定も、分析も、制作も。
「次に何をする?」を、ひとつにつなぎます。
広告:Google広告・Meta広告。
FOR YOUR BUSINESS
業態ごとに違う「やること」を、同じ画面・同じ操作で支えます。
B2Cは、EC・店舗・予約サービスなど、個人のお客様に向けたビジネスです。
広告・SEO・展示会で集客
メール・MAで検討度を高める
商談までの流れを管理
受注後の取引を広げる
広告・SNS・SEOで来訪を増やす
商品ページ・カゴ落ちを改善
配信・CRMで2回目の購入へ
来店・予約・店舗売上へ
業態が違っても、使いやすさはひとつ。
目標を入れるだけで分解
広告・CRM・EC・店舗
優先順位つきで整理
記事・バナー・配信文
費用対効果から見直し
週報・月報・PPT
B2C向けのECモード、Shopify・POS・予約システム・MAツールとの新規連携、CSV取り込みの対象拡大は2026年末リリース予定です。POSなどは、ご利用のシステムに合わせて個別に接続します。
METIS one / ONE TO NEXT.
複雑なデータも、日々の業務も。
ひとつのプラットフォームで、成果につながるアクションへ。
B2Bは商談・受注へ。B2Cは購入・リピートへ。
追う数字が変わっても、使うのは同じ3つの画面です。
STEP 01
現状:効いている施策が分かる
KGI(目標)・KPI(達成に必要なこと)のダッシュボードで、目標/現状/達成率/期日をひと目で確認できます。
STEP 02
課題:予算を最適に配り直せる
全チャネルの分析結果から、対応すべき課題を自動で抽出します。重複は名寄せされ、プロジェクト全体の課題が1か所に集まります。
STEP 03
解決:次の一手を実行
課題ごとに「AIと相談する」「制作ツールでつくる」を選べます。着手から完了までのステータスが記録され、対応漏れが起きません。
プロジェクトごとにB2B/ECモードを選択します。掲載画面は現行の製品画面です。
PPTレポート出力
動画、LP、バナー 各種コンテンツ
シミュレーション
社内外のレポートも、制作物も、ボタンひとつで出力
グラフを読める人がいなくても、課題は文章で出てきます。課題は勝手に優先度順に並びます。
放置するといくら失うか
いつまでに手を打つべきか
どれだけの手間がかかるか
いまの事業方針に合うか
データの連携から、目標設定、分析・制作まで。
AIが支える、4つの使いやすさ。
01 CONNECT
GA4や広告、CRMなどのデータをひとつに。EC・店舗のデータも合わせて把握。AIオブザーバーがツールを横断して状況を捉え、変化や課題を知らせます。
データを横断して、変化・課題を把握
02 SET GOALS
AIが、目標達成に必要な指標と目標値を自動で設計。四半期・月次・週次の目標へと落とし込みます。

03 EASY INPUT
お使いの帳票や資料をアップロードするだけで、KGI(目標)を設定。アップロードによる自動設定はもちろん、手動での設定も可能です。

04 TAKE ACTION
KPI(達成に必要なこと)に合わせて、サイトのページやLP、動画を作成。予算配分(アロケーション)をはじめ、複数の分析で次の一手を具体化します。
AIが必要な情報を引き継ぐので、確認して生成ボタンを押すだけ。
課題を相談して、打ち手を決める
記事・商品ページ案・配信文の生成
広告・リピート施策のクリエイティブを制作
3C・4P・アンソフ ほか
予算配分の効果を事前に試算
週報・月報の自動作成
方針検討中
制作中
実施中
効果測定中
施策の効果は「数値を確認する」画面でチェック。
COMPARISON
分析で終わらないことが、METIS ONE の役割です。
| カテゴリ | 見る | 気づく | 決める | つくる |
|---|---|---|---|---|
| BI・可視化ツール | ◎ | △ | × | × |
| MA・CRM | △ | × | × | ◎ |
| 広告レポート自動化 | ◎ | △ | × | × |
| コンサルタントレポート | ◎ | ○ | ○ | 人が対応 |
| METIS ONE | ◎ | ◎ 自動 | ◎ 優先順位 | ◎ |
※ カテゴリ単位の比較です。課題の自動抽出を備えるツールは、他カテゴリにほぼ存在しません。
ISSUE
そもそも既存のマーケティングツールは、わかりにくい。「で、どうすればいいの」状態。
8割超
「GA4は難しい」と感じている
週1回以上GA4を利用 73%
32%
MAツールを十分に活用できている
導入の成果は感じている 93%
75%
他に良いツールがあれば変えたい
出典:UNCOVER TRUTH「GA4の利用状況と難易度に関する調査」(2025年1月発表・n=92)/Bizsmith「マーケティングツール(MAツール)利用実態調査」(2025年4月発表・n=515)
RELIABILITY
見えているのは、操作画面だけ
各領域の専門コンサルタントが行う水準以上の分析を、追加費用なく標準で備えています。
使う側に求められるのは、出てきた課題を選ぶことだけです。
ロジックの見直しは、自動処理ではありません。専門家のレビューを経て反映するため、お客様側での設定変更や運用作業は発生しません。
マーケティング
コンサルタント
Webコンサルタント
エンジニア
クオンツアナリスト
ANALYTICS
SNSやオウンドメディアのように、直接の売上が見えにくい施策ほど、横断で見る価値があります。
どの接点がどれだけ売上に貢献したかを配分して評価
認知から購入までの経路と、どこで離れたかを可視化
獲得時期や流入元ごとに、その後の定着と売上を追跡
チャネルをまたいで投資対効果を比較し、配分を見直す
最後にクリックされた
広告だけを評価
購入につながった
SNS・検索・広告の貢献を可視化
※ 配分は仕組みを説明するためのイメージです。
やめてはいけない施策が、数字で守れます。
B2C MARKETING / EC・店舗
売上だけでは見えない、購入までのつまずきや、その後のリピート。
Shopifyの購買データを広告・Web解析とつなぎ、改善のヒントを見つけます。

商品閲覧からカート投入、購入まで。離脱の多い段階から、見直すべき課題を見つけます。
購入後の動きを追い、フォロー配信文やリピート特典のバナーなど、次の施策を具体化します。
獲得単価だけでなく、リピートやLTV(顧客との取引を通じて得られる価値)まで見て、予算配分を検討できます。
EC関連機能は2026年末リリース予定です。POSはご利用中のシステムに合わせた個別接続となります。
REPORT
つくる時間を、考える時間に。
週報・月報を自動生成します。AIが要点をコメントとして付記するため、そのまま社内共有・経営報告にお使いいただけます。
PowerPoint形式で出力。文章も図表もその場で直せるので、貴社の社内フォーマットに整えた資料をそのまま作成できます。
USE CASE
マーケティングの悩みに合わせて、活用できます。
経営者や営業が片手間で対応していて、分析まで手が回らない。
AIが分析と提案を担当。専門知識がなくても操作できます。
GA4・HubSpot・広告管理画面・SEOツールを横断し、統合レポートに丸1日。
全データを1か所に集約。週次レポートは自動で生成されます。
広告・EC・配信の数字が別々で、改善の手がかりが見えない。
購入・リピートまでを見て、フォロー配信文や商品ページの改善案へ。
会議のたびに資料作成が必要で、予算承認に時間がかかる。
ダッシュボードを共有するだけ。数字を見ながら即断できます。
いずれも、専任の担当者がいない状態から始められます。
FLOW
④データ連携と⑤KGI設定は、担当の方へ引き継いでいただけます。請求書払い・銀行振込をご希望の場合は、別導線でご案内します。
(回答文は入稿待ちです)
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(回答文は入稿待ちです)
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SUPPORT
メール/FAQ/AIカスタマーサポート。導入時のオンライン説明にも対応いたします。
DRC担当者が直接対応。よくあるご質問はFAQで解決できます。
操作の疑問にその場で回答。待ち時間がありません。
初期設定と使い方を、画面を共有しながらご案内します。
ONE TO NEXT.
資料のダウンロード・お問い合わせを承っております。
プレビュー:フォーム送信・資料ダウンロードは現在未接続です。